ミラー型ドライブレコーダーは買ってはいけない?5.2万円のPORMIDOを1年使った正直な結論【PRD81Cレビュー】

読了目安:約18分

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✅ こんな人におすすめ

  • 「ミラー型ドラレコはやめとけ」という声が多くて踏み切れない方
  • 荷物や乗員で後方が見えにくく、なんとかしたい方
  • 純正交換型とクリップオン型のどちらを選ぶか迷っている方
  • 「車検に通らない」という話の中身を正確に知りたい方
  • 5万円台のミラー型に、その価格の価値があるのか知りたい方

「ミラー型ドライブレコーダーは買ってはいけない」

買う前に調べると、この手の記事ばかりが出てきました。まぶしい、焦点が合わない、雨の日に見えない、車検に通らない。デメリットを並べた記事が上位に並んでいて、正直かなり迷いました。

結論から書くと、2025年9月に PORMIDO PRD81C を ¥52,880 で買って1年使いましたが、不満はほとんど出ませんでした。ただし最初の数日は焦点と距離感に慣れが必要だったのは事実なので、ここは正直に書いておきます。

そして「自分は不満がなかった」で終わらせても読者の役には立たないので、この記事では同じ製品を買ったオーナー207件のレビューが何を不満に挙げているかも一緒に載せます。さらに、調べていて一番意外だったのが車検の話でした。純正交換型は使い心地では有利なのに、車検では逆に不利になりうるのです。ここは自分の思い込みが崩れたところなので、詳しく書きます。

KK

デメリット記事ばかり読んで、買う直前まで迷いました。1年使った今の感想をそのまま書きます。

📋 この記事でわかること

  • ミラー型を選んだ理由と、実際に何が変わったか
  • 1年で唯一つまずいた「焦点と距離感」の話
  • オーナー207件が挙げている不満(私に出なかったものを含む)
  • 純正交換型が車検で不利になりうる理由と、その回避条件
  • 不満が出なかった理由を3つに分解した結果

PORMIDO PRD81C

この記事で1年使ったと書いているのが、この製品です。純正ミラーと丸ごと交換するタイプで、上から被せるクリップオン型とは別物です

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私が買ったのは楽天です。値動きがあるため、最新価格は各リンク先で確認してください

なぜミラー型ドライブレコーダーを選んだのか

車を真横から見た断面図。純正ミラーの視線は積んだ荷物で遮られ、リアガラス内側のカメラの視線は車外へ抜けることを示す
車を真横から見た図。グレーの線=純正ミラーの視線は、座席の背もたれより高く積んだ荷物に当たって止まる(✕)。青の線=リアカメラの視線は、リアガラス内側の高い位置から車外へ抜ける。上部の点線は、カメラの映像がミラー本体へ届いていることを示す。

そもそも私がミラー型に行き着いた理由は、2つだけでした。

1. 後方がまともに見えていなかった

一番の動機はこれでした。荷物を積むと後ろが見えません。後席に人が乗っても見えません。リアピラーの死角も気になっていました。

純正のルームミラーは「ガラス越しに車内を通して後ろを見る」構造なので、車内に何かあれば、その時点で機能しなくなります。これは製品の良し悪しではなく構造上の限界で、どんなに良いミラーを付けても解決しません。

ミラー型ドラレコは、リアカメラの映像を画面に映します。PRD81Cのリアカメラは車内側、リアガラスのすぐ内側に付きます。つまり座席・ヘッドレスト・乗員・ピラーを飛び越して、ガラスの直前から外を見ることになります。純正ミラーが「車内を通して」見ているのに対し、カメラは車内の遮蔽物より後ろから見ているわけです。私が欲しかったのは、突き詰めるとこれ1つでした。

※ただし万能ではありません。リアガラスそのものを塞ぐ高さまで積めば、カメラの視界も塞がります。正確には「何を積んでも映る」ではなく「座席まわりの遮蔽を受けない」です。私の使い方では、これで十分でした。なお PORMIDO にはリアカメラを車外に付ける PRD81 もあり、そちらなら車内の状況に一切左右されません。

2. 前後2カメラを1台にまとめたかった

ドラレコを前後に付けると、フロントガラスに本体、リアガラスにカメラ、そこに配線が加わります。ミラー型なら、本体がミラーの位置に収まります。ダッシュボード周りに機器が増えないのは、地味ですが効いています。

この2つが動機だったので、「なんとなく便利そう」で買ったわけではありません。後で書きますが、これが1年間不満が出なかった理由の1つ目に、そのまま繋がっています。

買ったのは PORMIDO PRD81C(¥52,880)

純正交換型とクリップオン型の断面比較図。クリップオン型は純正ミラーの上に重なるため厚みが出ることを示す
左が純正交換型(PRD81C)。純正ミラーを外して入れ替えるので薄い。右のクリップオン型純正ミラーが残ったままその上に重なるため、右の寸法線のとおり厚みが出る。どちらが優れているという図ではなく、構造の違いを示している。

2025年9月4日に楽天で購入しました。価格は ¥52,880 です。

ひとつ補足しておくと、この日は楽天スーパーSALEの初日でした(2025年9月4日20:00〜9月11日1:59)。実際、私が買った商品ページには「抽選で最大300%ポイントバック」というキャンペーン表記が付いていました。ただし本体価格は定価のままで、値引きはされていません。なお、この抽選に当たったかどうかは記録が残っていないので、「実質いくらだったか」はこの記事では出しません。

ここは買うときに知っておいたほうがいい点だと思います。ミラー型ドラレコは、セールでも本体価格が大きく下がる商品ではありません。セール期間に動くのは価格ではなくポイント側です。「セールまで待てば本体が安くなる」と考えていると、待った割に下がらないということが起きます。

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項目 内容
製品名PORMIDO PRD81C
取り付け方式純正交換型(純正ミラーと丸ごと交換)+分離型フロントカメラ(ミラーのブラケット周りに同軸で装着するため、見た目はほぼ一体)
リアカメラ車内設置(リアガラスの内側から撮影)。※PORMIDOの比較表では PRD81C=車内カメラ/PRD81=車外カメラ
画面11インチ IPS タッチパネル
センサーSONY IMX307 STARVIS(前後)
最大輝度1,200cd/m²・自動調光あり
録画解像度前2K(1440P)/後フルHD。※メーカー公式は解像度を掲載していないが、私が実際に購入した楽天の商品ページには「2K 1440P」と明記されていました。ただし「前後フルHD」と書く販売店もあり、表記は統一されていません
リアカメラ配線中継ケーブル実測 約8m(ミニバンでも届く長さ)
GPS内蔵
駐車監視あり(衝撃検知・タイムラプス録画)
車検メーカーが「証明書付きの【車検対応】モデル」と明記(後述。ここが純正交換型では重要)
保証1年
購入価格¥52,880(楽天・2025年9月購入時)※値動きがあるので最新価格はリンク先で確認してください

スペックの細かい数字より、この製品を理解するうえで決定的に重要なのは「純正交換型」という点だと思っています。

「純正交換型」と「クリップオン」は、別の製品と言っていい

ミラー型ドラレコには、大きく2種類あります。

  • クリップオン型:純正ミラーの上からバンドやクリップで被せる。安価な製品の多くがこれ
  • 純正交換型:純正ミラーを取り外して、本体と入れ替える。PRD81Cはこちら

この違いは体感にかなり効きます。クリップオンは純正ミラーの上に重ねるぶん、どうしても厚みが出て、前方に迫り出します。ネットで見かける「圧迫感がある」「振動でずれる」「思ったより大きい」といった不満は、構造的にこちら側で起きやすいです。

純正交換型は純正ミラーがあった位置に収まるので、乗り込んだときの見え方が元と大きく変わりません。私が1年使って違和感が少なかったのは、性能というよりこの方式を選んだからという部分が大きいと思います。

ただし——ここが調べていて一番意外だったのですが、車検になると有利不利がひっくり返ります。詳しくは後半で書きます。

KK

買ってから気づいたのですが、ミラー型の不満の何割かは「クリップオンだから」で説明がつくように思います。

【正直に】1年で唯一つまずいたのは「焦点と距離感」

ここは隠さず書きます。最初の数日は、焦点と距離感に慣れが必要でした。

純正ミラーは、鏡に映った「実際の後方」を見ています。目のピントは、鏡の奥の遠くに合います。一方でミラー型ドラレコは、数十センチ先にある液晶画面に映った映像を見ます。ピントを合わせる距離が違うのです。

この切り替えが、最初は少しぎこちなかったです。運転中に一瞬「あれ」と思う感覚があり、慣れるまでは意識して見る必要がありました。

数日で気にならなくなり、その後1年間このことで困った記憶はありません。ただしここは個人差が大きい部分だと思います。普段からピント調整に負担を感じやすい方、遠近両用のメガネを使っている方は、私と同じように「数日で慣れる」とは限りません。これだけは「大丈夫」と言い切れません。

逆に言えば、私が1年使ってはっきり挙げられる不便は、これ1点だけでした。

私には不満がなかった。ではオーナー207件は何を書いているか

「私は満足しました」だけでは、買うかどうかの判断材料になりません。自分に出なかった不満こそ知りたいはずです。

そこで、同じ PRD81C のオーナーレビュー(みんカラ・207件)を読みました。平均評価は4.60点で、内訳は★5が135件(65%)、★4が59件(28%)、★3が9件、★2が1件、★1はゼロ。全体としては満足度の高い製品ですが、挙がっている不満には具体性があります。

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オーナーが挙げている不満 私の1年間ではどうだったか
夜間映像のノイズ・夜間の視認性が少し悪い気になりませんでした。ただし複数のオーナーが挙げているので、私の使い方(夜間の走行が多くない)による可能性が高いです
映像の両端が少し上へ湾曲する広角レンズなので言われれば分かります。慣れの範囲でした
慣れるまで少々かかる私も同じでした。数日かかりました
約半年でタッチパネルが操作不能に(交換対応あり)私には起きていません。1年保証があるので、初期不良は保証期間内に出しておきたいところです
リアカメラの配線引き回しが面倒未経験(購入店に依頼したため)。中継ケーブルは実測約8mあります
標準の車内リアカメラは片側粘着で、経年で下を向くことがある私には起きていません。気になるなら車外カメラのPRD81を選ぶ手もあります
エンジン停止後も電源が切れずバッテリー上がり(事例報告)起きていません。駐車監視を常時使うなら、取り付け時に電源の取り方を店へ相談したほうがいいです

私に出なかった不満を「無い」とは書けません。特に夜間の見え方は、評価が割れている項目だと理解して買ったほうがいいです。

KK

自分に起きなかったトラブルほど、買う前に知っておきたい情報だと思うので載せました。

それでも1年間、不満が出なかった理由は3つある

「不満がなかった」で終わらせると読者が判断できないので、なぜ不満が出なかったのかを分解しておきます。この3つが揃わない方には、同じ結果にならない可能性があります。

1. 解決したい課題が先にあった

私は「後方が見えない」という具体的な不満を持っていて、その解決策としてミラー型に行き着きました。課題が先で、製品が後でした。

これが逆――「新しいドラレコが欲しい」「ミラー型が流行っているらしい」から入ると、得られるのは「画面が大きくなった」だけになります。それだと5万円の価値は感じにくいはずです。ネットの後悔談を読んでいると、この順番が逆になっているものが少なくない印象を受けました。

2. 安い一体型を選ばなかった

「ミラー型 デメリット」で調べると、上位に「安い一体型で後悔した」という趣旨の体験談が出てきます。私が読んだ範囲では、失敗談の多くが低価格帯のクリップオン製品でした。

私が買ったのは¥52,880で、ミラー型としては中〜高価格帯にあたります。ここでケチらなかったのは、結果的に正解だったと思っています。暗所に強いセンサーと自動調光、そして純正交換という方式は、価格帯が下がると落ちやすい部分だからです。

ドラレコは「安く済ませる」と、いざ必要になったときに映っていないという形で損が出ます。ここは節約する場所ではないと考えています。

価格帯を落とさなかった、その実物

私が選んだのはミラー型としては中〜高価格帯です。暗所に強いセンサー・自動調光・純正交換方式は、価格を下げると落ちやすい部分でした

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セール時は定価から下がることがあります。モールによって価格が違う場合があります

3. 取り付けを購入店に任せた

サジェストに「取り付け 自分で」が並ぶくらい、DIY取り付けを検討する方は多いです。私は購入店に任せました。

純正交換型は、純正ミラーを取り外して入れ替える作業になります。加えてリアカメラの配線を車体後方まで引く必要があり、内張りを外す工程が入ります。実際、オーナーレビューでも「後ろに線を引き回すのがめんどくさい」という声が複数ありました。

結果として、配線が見えて残念という状態にもならず、取り付け起因のトラブルもゼロでした。「取り付けで苦労した」という体験談を1つも持っていないのは、単に自分でやっていないからで、ここは正直に書いておきます。

※取り付け工賃は当時の記録が残っておらず、正確な金額が分からないため記載しません。推測の数字は出さないでおきます。

車検の話:純正交換型は、実は不利な側だった

ここが今回いちばん認識を改めた部分です。私は「純正交換型のほうが良い選択」だと思い込んでいましたが、車検に限れば逆でした。

問われるのは本体ではなく「後写鏡」としての適合

ルームミラーは道路運送車両の保安基準 第44条(後写鏡)の対象になります。求められるのは、運転席から後方の交通状況を確認できること、鏡面に著しいひずみ・曇り・ひび割れがないこと、そして衝突時の安全のための衝撃緩和の基準を満たすことです。

ここで方式の差が出ます。

  • クリップオン型:純正ミラーは車に残ったまま、その上に被せる。つまり純正ミラーの衝撃緩和機能がそのまま生きている。最悪、外せば完全に元通りになる
  • 純正交換型純正ミラーを取り外してしまう。そのため本体そのものが後写鏡として基準を満たしている必要がある

使い心地で有利だった純正交換型が、車検では説明責任を負う側になります。これは買う前に気づいていませんでした。

だから「証明書」が効いてくる

調べると、純正交換型は製品自体が保安基準適合を証明できない限り、車検で指摘されるリスクが高まるという指摘が複数ありました。

そこで PRD81C の製品ページを確認したところ、メーカーはこう書いています。

本製品は証明書付きの【車検対応】モデルです。

純正交換型を選ぶなら、ここが確認すべき最重要ポイントだと思います。同じ純正交換型でも、この証明がない製品は車検で不利になりえます。価格だけで比べてはいけないのは、この点です。

前方カメラの位置にも基準がある

あわせて、フロントガラスに貼るものは保安基準 第29条(窓ガラス)の対象で、ドライブレコーダーはフロントガラスの上縁から20%以内、または下縁から150mm以内に収める必要があります。上部20%はルームミラーの取り付け位置とほぼ同じ高さなので、実務上は「ルームミラーの下端まで」が目安になります。

PRD81Cのフロントカメラは分離型ですが、メーカーの説明ではミラーのアームブラケット周りに、ミラーと同軸で装着する仕様になっています。ブラケットはガラス上端付近にあるため、設計上この範囲に収まりやすい位置だと言えます。

そのうえで、私はまだ車検を受けていない

ここは正直に書きます。購入後まだ車検を通していないので、「通った」という実体験は持っていません。制度と製品表記からは問題がなさそうに見えますが、最終的に判断するのは検査官であって、私ではありません。

次の車検を受けたら、この項目は結果に差し替えて更新します。

KK

「ミラー型は車検に通らない」と一括りにされがちですが、実際は方式と製品ごとに事情が違いました。

向いている人・向いていない人

1年使い、他のオーナーの声も読んだうえでの線引きは、こうなります。

向いていると思う人

  • 荷物や乗員で後方が見えないという、具体的な不満がある
  • 前後2カメラを1台にまとめて、車内をすっきりさせたい
  • 取り付けを店に依頼するつもりがある
  • 純正交換型を選ぶなら、車検対応の証明があるか確認できる

向いていないと思う人

  • いまの純正ミラーで後方視界に困っていない(得られるものが「画面が大きい」だけになる
  • ピント調整に負担を感じやすい・遠近両用を使っている
  • 夜間の走行が多い(夜間の見え方は評価が割れている項目)
  • できるだけ安く済ませたい(この価格帯でないと成立しない話を、この記事は書いている
  • 自分で取り付けたい(内張りを外す作業が入る)

よくある質問

Q. 1年使って壊れませんでしたか?
私は故障していません。ただしオーナーレビューには「約半年でタッチパネルが操作不能になった(交換対応あり)」という報告があります。メーカー保証は1年なので、不調は保証期間内に申し出たいところです。

Q. 純正ミラーには戻せますか?
純正交換型なので、外せば元のミラーに戻せる構造ではあります。ただし取り外しも作業になるため、私は試していません。

Q. リアカメラは車内・車外どちらですか?
PRD81Cは車内設置。車外に付けたい場合はPRD81という別モデルがあります。車内設置は取り付けが楽な反面、リアガラスを塞ぐほど積むと映らなくなります。

Q. 駐車監視は使えますか?
衝撃検知とタイムラプス録画に対応しています。ただし「エンジン停止後も電源が切れずバッテリーが上がった」という事例報告もあるので、常時使うなら取り付け時に電源の取り方を店へ相談したほうがいいです。

Q. 5万円は高くないですか?
高いです。ただし私の場合は「後方が見えない」という具体的な問題を解決するための出費でした。同じ問題を抱えていない方には、この価格は正当化しにくいと思います。

まとめ:買ってはいけない製品ではなかった。ただし条件がある

1年使った結論は、「ミラー型は買ってはいけない」ではなく「合う人と合わない人がはっきり分かれる」でした。

私にとっては、座席や乗員に視界を邪魔されずに後方が見えるという1点だけで、¥52,880を出した意味がありました。1年でつまずいたのは最初の数日の焦点合わせだけで、それ以降この製品のことを意識せずに使っています。

ただし、そうなったのは①解決したい課題が先にあった ②安い一体型を選ばなかった ③取り付けを店に任せた——この3つが揃っていたからだと思っています。どれか1つでも欠けると、ネットで見かける後悔談の側に回る可能性があります。

そして書き終えて一番伝えたくなったのは、車検の話です。純正交換型は使い心地で有利な代わりに、純正ミラーの衝撃緩和機能を手放します。だからこそ「車検対応の証明があるか」を価格より先に見たほうがいいです。私自身、買った時点では気づいていませんでした。

そのうえで、私はまだ車検を通していないので、そこは確かめてから書きます。

KK

後方が見えないという不満が具体的にあるなら、選択肢に入れる価値はあると思います。逆に困っていないなら、急ぐ買い物ではないです。

後方視界に不満があるなら

荷物や乗員で後ろが見えない——その具体的な不満があるなら、選択肢に入れる価値はあると思います。困っていないなら急ぐ買い物ではありません

楽天市場でPRD81Cを見るAmazonで見る

取り付けは店に依頼する前提で検討することをおすすめします

著者 K のアバター

この記事を書いた人

K

30代会社員ブロガー・投資歴5年

固定費削減と新NISAで資産形成中。楽天経済圏・クレカ・AI活用をリアルな体験ベースで発信しています。「知ってるだけで得すること」を正直に書くのがモットー。

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